毎月お届けしているフジトモのかわら版をご覧いただき、お問い合わせをいただいたお客様の事例です。
「男子トイレと女子トイレを一つにして、これから先も使いやすい空間にしたい」
そんなご相談からスタートしました。
これまで分かれていたトイレを、ひとつの空間として再構成。
よく来られる娘婿さんが背の高い方で、今のトイレでは少し窮屈そうに見えたことも、見直しのきっかけのひとつでした。
分かれていたトイレの壁を取り払い、ひとつの空間へ。
将来も安心して使えるように、動きやすさ・使いやすさに配慮したトイレへと整えました。
そして何より――
心を込めてお届けしているかわら版をきっかけにご相談いただけたことを、私たちもとてもうれしく感じています😊
工事のポイントと使用設備
・開閉スペースをとらないキャビネットで、すっきりとした動線に
・コンパクトでも使いやすい手洗いスペースを確保
・将来を見据えたトイレ横の手すりを設置
・窓は二重サッシにし、断熱性と快適性を向上
今回のトイレには、TOTOのウォシュレット一体型便器「ピュアレストQR」と手洗い器(コンフォートシリーズ)を採用しています。
日々の使いやすさはもちろん、お手入れのしやすさや、これから先の安心も考えた設備選びとなっています。
施工中の様子
できるだけ生活にご負担がかからないよう、短期間での施工を心がけています。







完成後の様子




ひとつの空間に生まれ変わったことで、動きやすく、使いやすいトイレになりました。
開閉スペースをとらないキャビネットで動線はすっきり。
コンパクトながら使いやすい手洗いも設け、日々の使い勝手が向上しています。
また、トイレ横には手すりを設置し、これから先も安心して使い続けられるよう配慮しました。
さらに、窓は二重サッシにすることで、寒さ対策と快適性もアップしています。
担当プランナーよりコメント

トイレリフォームのご相談はフジトモへ
「これから先も安心して使えるトイレにしたい」
そんなお悩みも、お気軽にご相談ください。
フジトモでは、今の使いやすさだけでなく、これからの暮らしも見据えたご提案を大切にしています。
ご相談・お見積りは無料です😊
小さなことでも、どうぞ安心してお声がけください。







これから先も、家族みんなが、安心して使い続けられるトイレへ。
そんな想いをカタチにしたリフォームとなりました😊
施工させていただき、ありがとうございました。